ナンバーズのサービスをご利用いただいた感想をお聞きしました!
今回のインタビューにご協力いただきましたのは、【株式会社クスリのアオキ様】です。
インタビューはこちらからご覧ください。
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今回のインタビューにご協力いただきましたのは、【株式会社クスリのアオキ様】です。
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新年あけましておめでとうございます。
旧年中はひとかたならぬご厚情を賜り、誠にありがとうございます。
本年も皆様のお役に立てるよう、より一層サービス向上に努めてまいります。
変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
皆様のご健勝とご繁栄を心よりお祈り申し上げます。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。
平素より格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。
本年も大変お世話になり、社員一同心より感謝申し上げます。
誠に勝手ながら、弊社は以下の期間、年末年始の休業とさせていただきます。
【年末年始休業期間】
2025年12月27日(土)~2026年1月4日(日)
年始は1月5日(月)より通常営業いたします。
期間中のお問い合わせにつきましては、営業開始後、順次対応させていただきます。
本年のご厚情に心より感謝申し上げますとともに、来年も変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。
このたび当社は、お客様の新卒採用活動への継続的な貢献が認められ、表彰を受けました。
日本の新卒採用市場が一段と厳しさを増すなか、当社は新卒採用メディアを活用した採用アウトソーシング(RPO)を提供し、採用目標の達成に向けてお客様と二人三脚で取り組んでまいりました。
表彰コメント(当社担当:宮川)
20周年、誠におめでとうございます。お招きいただきありがとうございます。
日本の新卒採用市場は非常に厳しい状況にありますが、お客様は高い目標を掲げ、2025年は無事に充足、2026年は倍の採用人数に挑戦、2027年も始動されています。
これはお客様のご尽力の賜物です。引き続き、優秀な学生の採用に向けて当社も全力でご支援してまいります。
先日、採用リカバリー戦略セミナーを開催いたしました。
ご参加いただいた企業様にお礼申し上げます。
本セミナーではクスリのアオキ 採用責任者の田辺様にご登壇いただき、実際のエントリー推移や採用予算等についてお話し頂きました。

また、講演後には参加企業様による交流会も開催いたしました。
参加された皆様からは、「とても勉強になりました」「採用担当に必要なことを教えていただけた」など、好評の声を多く頂戴しました。
弊社では今後もセミナー開催を通じて、情報発信を続けてまいりますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。

先日、全体研修を実施いたしました。
今回の研修では、今期の振り返りと来期の方針共有を行いました。
また、後半は部署横断のグループワークを実施し、日頃関わりの少ないメンバーとも意見を交わすことができました。
研修後は懇親会も開催し、クイズ企画で大いに盛り上がりました。
交流を通じて、組織としての一体感をさらに高めることができました。
今後も、より良い組織づくりに向けた取り組みを続けてまいります。






当セミナーは終了いたしました。ご参加いただき、誠にありがとうございます。
今回はWEBではお伝えできない、実際のエントリー推移や採用予算等について語っていただきます!
また、講演後には人事交流会も予定しておりますので、是非エントリーください。
27卒採用で、こんなお悩みありませんか?
✓ 昨年よりナビのエントリーが少ない
✓ インターンに予約はあるが、当日の参加率が低い
✓ 27卒採用において、予算配分をどう変えるべきか知りたい
27卒採用を進める中で、多くの企業様が直面している課題です。
本ウェビナーでは、その課題を解決するための戦略をお届けします!
📖セミナー概要📖
年間1,000名以上を採用する クスリのアオキ 新卒採用責任者・田辺様が登壇。
「26卒と27卒の違いを踏まえた採用戦略」と「今からできるリカバリー施策」を中心にお話しいただきます。
🔎本セミナーで学べること🔎
・26卒と27卒の採用の違い
・27卒で有効な母集団形成の予算計画と歩留まり戦略
・今から出来るリカバリー施策
💡こんな方におすすめ💡
・27卒採用の母集団形成に課題を感じている採用担当者様
・予算組み替えを検討している人事責任者様
・他社の採用事例から学びたい方
ドラッグストア・リテール業界の企業様はもちろん、他業界の方も大歓迎です!
「採用課題を解決したい」「他社の成功事例から学びたい」という
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
※開けない場合は、問い合わせページよりご連絡ください。
▼開催日時
10月31日(金)16時~18時
▼会場
東京都港区新橋
▼アジェンダ
⑴ クスリのアオキ 採用責任者 田辺様 ご講演 (60分)
・26卒と27卒の採用の違い
・27卒有効な母集団形成の予算計画と歩留まり戦略
・今からできるリカバリー施策
・質疑応答
⑵ 人事交流会(60分)
▼登壇者

田辺 智寛
株式会社クスリのアオキ 新卒採用責任者
[経歴]
2018年にクスリのアオキへ入社。
新卒採用責任者として15名のメンバーマネジメントに従事。
採用戦略の設計から面接・面談の実行フェーズまで幅広く携わる。
近年は特に採用領域のブランディング・マーケティングに注力。
同社はマイナビ・日経 2025 年卒大学生就職企業人気ランキング 専門店カテゴリで1位にランクイン。
▼参加対象者
企業の新卒採用担当者、人事担当者
※同業他社や個人、対象外の方からのご予約はキャンセルさせていただく場合がございます。
▼参加費
無料
▼注意事項
※先着順のため、満席の場合にはお断りさせていただくことがございます。
※本イベントの目的に関係のない営業や勧誘を目的としたご参加はご遠慮いただいております。
※コンテンツ内容の関係上、個人および学生の方のご参加はご遠慮いただいております。
※活動模様は、個人情報を伏せたうえ、記録や資料として外部に掲載する場合がございますので予めご了承ください。
▼個人情報保護方針について
ご提供いただいた個人情報は、ナンバーズ株式会社の個人情報保護方針に基づき管理いたします。
この度、『27卒採用におけるリカバリー施策』をテーマにしたセミナーを開催が決定いたしました。
27卒採用で、こんなお悩みありませんか?
✓ 昨年よりナビのエントリーが少ない
✓ インターンに予約はあるが、当日の参加率が低い
✓ 27卒採用において、予算配分をどう変えるべきか知りたい
27卒採用を進める中で、多くの企業様が直面している課題です。
本ウェビナーでは、その課題を解決するための戦略をお届けします!
📖セミナー概要📖
年間1,000名以上を採用する クスリのアオキ 新卒採用責任者・田辺様が登壇。
「26卒と27卒の違いを踏まえた採用戦略」と「今からできるリカバリー施策」を中心にお話しいただきます。
🔎本セミナーで学べること🔎
・26卒と27卒の採用の違い
・27卒で有効な母集団形成の予算計画と歩留まり戦略
・今から出来るリカバリー施策
💡こんな方におすすめ💡
・27卒採用の母集団形成に課題を感じている採用担当者様
・予算組み替えを検討している人事責任者様
・他社の採用事例から学びたい方
ドラッグストア・リテール業界の企業様はもちろん、他業界の方も大歓迎です!
「採用課題を解決したい」「他社の成功事例から学びたい」という
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
※開けない場合は、問い合わせページよりご連絡ください。
▼開催日時
10月7日(火)12時~13時
▼アジェンダ
⑴ クスリのアオキ 採用責任者 田辺様 ご講演 (45分)
⑵ 質疑応答(15分)
▼登壇者
田辺 智寛
株式会社クスリのアオキ 新卒採用責任者
[経歴]
2018年にクスリのアオキへ入社。
新卒採用責任者として15名のメンバーマネジメントに従事。
採用戦略の設計から面接・面談の実行フェーズまで幅広く携わる。
近年は特に採用領域のブランディング・マーケティングに注力。
同社はマイナビ・日経 2025 年卒大学生就職企業人気ランキング 専門店カテゴリで1位にランクイン。
▼参加対象者
企業の新卒採用担当者、人事担当者
※同業他社や対象外の方からのご予約はキャンセルさせていただく場合がございます。
▼参加費
無料
▼会場
オンライン(Zoom)
▼注意事項
※先着順のため、満席の場合にはお断りさせていただくことがございます。
※本イベントの目的に関係のない営業や勧誘を目的としたご参加はご遠慮いただいております。
※コンテンツ内容の関係上、個人および学生の方のご参加はご遠慮いただいております。
※活動模様は、個人情報を伏せたうえ、記録や資料として外部に掲載する場合がございますので予めご了承ください。
▼個人情報保護方針について
ご提供いただいた個人情報は、ナンバーズ株式会社の個人情報保護方針に基づき管理いたします。
先日、インドネシアの介護学校を訪問しました。
将来的に日本での就労を目指す学生たちの学びの様子を視察し、現地教育機関との連携に向けた理解を深めました。
今後もナンバーズインドネシアグループ(NIG)は、現地教育機関との協力を深め、日本で活躍できる人材の育成を支えてまいります。

この度、ナンバーズグローバルインドネシア(インドネシア学校:HINATA)は、インドネシアの厚生労働省にあたるPPPA(女性エンパワーメント・児童保護省)のベロニカ・タン副大臣と、多領域にわたる人材輩出に関する契約を締結いたしました。
これにより、従来は台湾やシンガポールへの就職が中心であったインドネシアの海外就職希望者に対し、新たに日本という就労先の選択肢を提供できるようになります。
役割分担として、日本側では優良就職先の選定、語学と日本品質の教育指導、就労までの包括的なサポートを担い、
インドネシア側では日本就職希望者のサーチと、自国での現場教育を担当します。
まずは初年度25名、3年後には150名の人材交流を目標としています。
今後も、外国人材と日本企業をつなぐ架け橋として、両国の持続的な発展に貢献してまいります。

《ナンバーズグローバルグループ》とは?
当グループは、「送り出し機関」「登録支援機関」「監理団体」との強固な連携体制のもと、外国人雇用を総合的にサポートしています。
人材募集から育成、就労、制度運用、さらに帰国後の支援までを一気通貫でご提供。
加えて、自社の教育機関と制度面での取り組みにより、企業と人材双方のミスマッチを最小限に抑え、円滑かつ持続可能な人材受け入れを実現しています。

※外国人採用支援事業の詳細はこちら
平素より格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。
誠に勝手ながら、弊社は以下の期間、夏季休業とさせていただきます。
【夏季休業期間】
2025年8月9日(土)~2025年8月17日(日)
期間中のお問い合わせにつきましては、営業開始後、順次対応させていただきます。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
今年から新たに導入されたメンター制度。
今回は、メンターの山下さんと、最近入社したメンティーの水野さんに、実際の制度の様子や、それを通じて感じたことについて語っていただきました。
1. 自己紹介と現在の取り組み
──はじめに、簡単な自己紹介をお願いします。
水野さん: 水野と申します。ナンバーズには2025年の4月に入社しました。これまでは事業会社2社で、主に人事の採用担当としての経験が長いです。今回が3社目で、現在はクライアント2社を担当しています。
山下さん: 山下と申します。2024年の2月に入社したので、1年と少し経ちました。前職でWebサイトを制作する会社にいた経験を活かしながら、今は主に1社の担当と、プロジェクト全体の進行やクリエイティブ関連の話にも関わっています。
──ありがとうございます。早速ですが、ナンバーズのメンター制度では、具体的にどのようなことをされているのでしょうか?
山下さん: 月に1回を目安に面談をしています。「最近大丈夫ですか?」「馴染めてますか?」といった声かけから、業務上で悩んでいること、さらには社内の人間関係や、ナンバーズの文化や特徴についてなど、幅広く話しています。
新しく入った方はまだ分からないことが多いと思うので、そういった情報を共有して、早く馴染んでいただけるようにサポートするのが目的です。
ただ、水野さんの場合は、すでによく馴染んでいて(笑)。
何か問題を抱え込んでしまうというよりは、色々な人に相談できているイメージなので、仕事の話に限らず、プライベートの話もしながら仲良くなる、というサブ目的も持って毎回お話しています。
2. 入社前後の不安や疑問
──では、メンティーである水野さんにお伺いします。入社前後で、どんな不安や疑問を感じていましたか?
水野さん: 正直に言うと、仕事内容に対する不安はあまりありませんでした。前職でRPO(採用代行)の会社に発注する側にいたので、業務の進め方についてはある程度想像がついていたんです。
ただ、入社直前まで、どのクライアント企業を、どの部署で担当するのかがわからなかったので、「どんな案件に配属されるんだろう?」という点は気になっていましたね。
3. 制度で印象的だったサポートややりとり
──その中で、メンター制度がスタートして、印象的だったサポートややりとりはありましたか?
水野さん: まず、会社がランチ代を出してくれるのが、すごくありがたいなと(笑)。感謝と驚きがありました。「いい会社だな」って。
やりとりで言うと、山下さんがすごく気軽に誘ってくださったのが印象的です。
何か目的が明確にあるというより、「まずご飯に行きましょう」というスタンスだったので、こちらも身構えることなく、カジュアルにお話ができて助かりました。

4. 制度があることで聞きやすかったこと
──制度があることで、「ここは聞きやすかった」「安心できた」と感じたことはありますか?
水野さん: 上司の方がどういうお人柄なのかとか、直接は少し聞きにくいようなことを聞けたのが良かったですね。
5. 制度を通じて変化したこと
──なるほど。ではこの制度を通じて、ご自身の業務理解や社内での動きにどんな変化がありましたか?
水野さん: 最初の面談の時に、山下さんから「どうして転職したんですか?」「何がやりたいんですか?」といった質問をされたんです。
それによって、改めて自分の入社理由を言葉にする機会になりました。自分の入社目的を再認識できて、すごく良かったなと思います。やる気が出ました。
6. メンターとして意識したこと
──メンターとして、水野さんと関わるにあたり、最初に意識したことはありましたか?
山下さん: 実は、水野さんのメンターになることは、本人がいる前で発表されて知ったんです(笑)。
彼の第一印象が、すごくノリが良さそうな「体育会系」だったので、「大丈夫?」と丁寧に聞くよりは、「行こうぜ!」みたいなフランクな接し方のほうがいいのかな、と。
あまり気張らずに、話しやすい雰囲気を作ることを意識しました。
7. メンターとして役に立てたと思えた場面
──水野さんと接する中で、「これは役に立てたかな」と思えた場面はありましたか?
山下さん: うーん、正直なところ、業務について具体的なアドバイスをしたというよりは、彼が日々感じていることや、プライベートな悩みを聞いて、「そっかあ」と受け止めることがほとんどでした。
彼が何でも話せる相手として、少しでも役に立てていたなら嬉しいです。
水野さん: プライベートの相談に乗ってもらえたのは、本当に助かりました(笑)。
山下さん: (笑)。

8. 制度を通じて得た学びや気づき
──逆に、水野さんとの関わりを通して、ご自身の学びや気づきはありましたか?
山下さん: それはありました。実はもう一人、別の方のメンターもしているのですが、二人との関わりを通じて、「何か困ってることありますか?」という抽象的な質問では、明確な悩みがない限り「特にないです」という答えが返ってくることが多いと実感しました。
これはお客様との関係でも同じで、「以前こう仰っていましたが、その後どうですか?」というように、過去の話を覚えた上で具体的に投げかけると、相手も話しやすくなるんですよね。
メンターとしての経験が、そうしたコミュニケーションのヒントになりました。
9. 感謝していることや印象に残っていること
──最後に、お互いにこの期間を通じて、感謝していることや印象に残っていることがあれば教えてください。
水野さん: 入社して一番プライベートな話ができた先輩で、ご飯に連れて行っていただいたり、話を聞いていただいたりしたことが、純粋に嬉しかったです。
不安はなかったとはいえ、より安心して仕事に取り組めるようになりました。
本当に感謝しています。来月もよろしくお願いします(笑)。
山下さん: こちらこそ(笑)。
美味しいご飯を食べながら楽しくお話できるのはもちろんありがたいですが、メンターという役割をいただいたことで、私自身も「会社のことをちゃんと伝えなきゃ」と意識するようになりました。普段の業務をただこなすだけでなく、新しいメンバーのために自分も会社のことを改めて学ぼう、と。
そういう意識の変化をもたらしてくれた、良い機会だったなと思っています。

10. 今後のメンター制度に期待すること
──メンター制度が今後どのように広がっていくと良いと思いますか?また、期待することがあれば教えてください。
水野さん: 採用段階でこの制度があることを伝えれば、会社の良いPRになるんじゃないかなと思います。
山下さん: 確かにそうですね。あとは、メンターとメンティーの組み合わせは、本来は違う部署同士で行うので、お互いの業務内容がわからない中でのコミュニケーションは、人によっては難しい部分もあるかもしれません。
そのあたりをうまくサポートする仕組みや、他の社内制度との違いを明確にすることも、今後より良くしていくためのポイントかなと思います。
社員名鑑やMBTI診断の結果などを活用して、相性の良さそうな人を誘ってみるのも面白いかもしれませんね(笑)。
お二人とも、インタビューのご協力ありがとうございました!!